0歳と2歳を連れて回転寿司に行ってみた

育児

長女(2歳)と、次女(1ヶ月)を連れて回転寿司にいったらどうなるか、実践してみました。
(2017年11月27日の記事の再編集になります)
今回はそのレポートです。

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結論:食べることはできるけれど、ゆっくり味わうことは出来ない。(食べた気がしない)

配置:4人掛けテーブルに父親と長女、妻と次女が並んで座る
時間:無制限(一応)
その他ポイント:次女がこの時寝ている状態で来店

いざ回転寿司スタート

まずは大人たち

食べたいネタをとりあえず取ります。
醤油を準備したり、お茶を入れたりとここまでは順調。

次に長女が食べる分を選びます。

この時まだ生魚を食べさせていなかったので寿司の大半が食べられないものに分類されました。
そのため、納豆巻き、かっぱ巻きといった巻きずしと玉子をチョイス。
しかし、流れている時には興味を持つものの、食べ物が流れてきていると思っていないようで、取って渡しても食べる方に興味が行きません。
さらには食べこぼし(特に納豆巻き)を気にしないといけません。
これでは自分の分はさっと口に運んで、さっと食べるしかありません。味わえません。

次に次女

寝ている間に妻は取った寿司を食べていきます。この時はまだ味わえていたようです。
しかし、さすがの次女もここで起きてしまいます。
こうなってしまうとあやしながら食べないといけなくなってしまいます。
こっちでも自分の分はさっと口に運んで、さっと食べるしかありません。味わえません。

とこのような状況でした。
食べようと思えば食べられなくはないですが、寿司を楽しむならやはり子供たちも大きくなって自分たちで楽しめるようになってからが良いようです。

後は、妻と二人きりでのんびりと出来るとお寿司も楽しめそうです。
その時が来るまで、取り合えず回転寿司はお預けとすることになりました。

以上、回転寿司に小さい娘二人といった時のレポートでした。

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